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501.8 |
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◆「ユニバーサルデザイン入門」 静岡県編 ぎょうせい
人間の考え方・意識をどうユニバーサルデザイン的なものに変えていくのか、ということが一番大事ではないか、とグランシップ館長の山本肇氏は言う。大賛成である!2005.8.31
Wed.
◆「ユニバーサルデザインの考え方」 梶本久夫監修 丸善株式会社
◆「ユニバーサルデザイン」 蓮見孝著 工業調査会
2005.9.1 Thu. |
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518.8 |
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◆「東京の都市計画」越沢明著 岩波新書
特に、「オリンピック道路と首都高速道路」P.250〜2511のところに同感である。2008.9.28 Mon. |
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◆「市民参加の都市計画」伊藤滋著 早稲田出版会
都市計画を理解するためにはよいのではないか。市民参加の都市計画とするためには何が課題であるかが書かれている。2008.9.29 Sun. |
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◆「ロンドンプラン」ケン・リビングストン編 ロンドンプラン研究会訳 都市出版
全体370ページに及ぶ大作だ。全部読むのはちょっと大変だが、最後のロンドンプラン解説(訳者あとがき)は全体をまとめてわかりやすく解説している。大変参考になった。2006.4.10
Mon. |
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518.85 |
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◆「都市と緑地」 石川幹子著 岩波書店
江戸開府400年にふさわしい本だとなぁと。また大変貴重な資料と意見が述べられていてめぐりあえて本当によかったと感じました。2004.4.1
Thu.
ちょっと高いけど十分価値あります。推奨します。
☆☆☆☆☆ |
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519 |
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◆「市民のイニシアティブ」 志木市民がつくった環境プラン
NDC分類519
国会図書館にて
市民の、市民による、市民のための手作りの計画としては川崎市宮前区の「区づくりプラン」とともにこの「市民が創る志木市の環境プラン」が双璧をなしています。2004.1.15
Thu.
一読をお奨めします |
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◆「あなたが世界を変える日」 セヴァン・カリス・スズキ著 学陽書房
NDC分類519
11年前のリオでの環境・開発サミットで12歳の少女が世界の首脳を前にしてスピーチをしました。
感動的な名スピーチが今年日本語版になりました。2003.12.23 Tue.
(四番町図書館より)
すばらしいスピーチに!
☆☆☆☆☆
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519.8 |
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◆「アメリカ大都市の死と生」ジェーン・ジェイコブス著 鹿島出版会
「都市がそれ自身いかなる機能をなしえいるかも知らないで交通問題を解決しようとしたり、街路の問題に対処するためには、都市に必要なものは何かを知らずしては不可能である」p.16はまさにその通りである。2008.9.28
Sun. |
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519.83 |
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◆「近隣住区論」クラレンス・A・ペリー著 鹿島出版会
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543.5 |
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◆「東京に原発を」広瀬隆著 集英社文庫
原発はいかに危険であるかを根拠とする豊富な資料を示し訴える。
大変参考になった。☆☆☆☆☆ 2005.12.4 Mon. |
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599 |
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◆「村中みんなで」ヒラリー・ロダム・クリントン著 あすなろ書房
子育てに関して、ヒラリーが実の経験や直接世界の識者にお会いしての話、そして世界の現場を訪れての貴重な報告が連続して綴られています。いたるところに子どもの権利からの視点が入っています。
☆☆☆☆☆ |